お見舞いにいって風邪のかれしが要求してきたことは

風邪を引いた彼のお見舞いに来たカノジョ、さっそく冷やしタオルの水を変えてくれたりおかゆを作ってあげたりりんごを剥いてあげたり優しく看病してあげているけど何やら不満そうな彼、それもそのはず。ほんとうにしてもらいたいのはそんなことではないのです。気がつけばカレの手はカノジョの乳房に向かっていました、「もぉ~こんな時でもそういうことしたいのー?」と困る彼女、でもそういう時だからこそオトコはムラムラときてしまうものです。もう彼のイチモツはビンビンのマックス状態、しょうがないなあとそのモノをペロペロとしゃぶってあげます、かなり汗が染みこんでちょっと臭い竿に逆に興奮してきてこっちも感じてきちゃったようです、ちょっとじゃぶじゃぶしてあげただけでもうすぐ発射出すのはやいよと怒るかのじょにごめんごめん溜まってたからさあと謝るオトコ。なんとも微笑ましい光景です

カテゴリー: 未分類 パーマリンク