若い日を後に伝えたいのか記録に残したく登場

海老原 敬
自らのあられもない姿を撮影したいと本格的な機材を頼りにやってきた二十歳。明らかに若気の至りになりそうな予感バリバリですが、こちらから頼みたくなるくらい感度が凄まじい!この敏感さならば顔が好みじゃなくても全然OKです。

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